スシネタ紹介その2│東京 寿司.com

東京湾でとれる魚介や海苔をつかったお寿司を江戸前寿司と言います。 寿司 東京.com
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スシネタ紹介 その2

 

スシネタには魚介類を使用することが多いですが、ほかにも定番スシネタや変わりネタがあります。
ここでは、魚介類以外の定番のスシネタや変わりネタをご紹介します。

玉子は定番中の定番スシネタで、だし味のきいたものや甘めのもの、シャリが隠れるくらい厚焼きのものなど、寿司店によってさまざまな玉子のお寿司が味わえます。
寿司通の人の中には、玉子を食べればその寿司職人の腕がわかるという人もいるそうです。

きゅうりを巻いたかっぱ巻き、たくあんを巻いたお新香巻き、納豆巻きなど巻きものには、魚介類以外のスシネタを使用するものが多く見られます。

ハンバーグやとんかつ、てんぷらなど、そのまま食べても十分美味しいおかずも、スシネタとして使われています。
ほかにも、漬物、カルパッチョ、アボカド、サラダ、コーン、オクラ、かんぴょう、山芋、肉、コンビーフ、スパム、生ハム、ミートボール、ツナフレークなどなど、たくさんの食材がスシネタとして使用されています。
たくさんの食材と相性の良いご飯を使用しているのがお寿司ですから、さまざまな食材と組み合わせることができそうですね。

回転寿司店の競争が激しい昨今ですので、まだまだ新しいスシネタが登場してくるのではないでしょうか。
変わりネタは、ご飯とネタ別々に食べたほうがおいしいのでは?と思うものが多いような気がしますが、たまに大ヒットネタが登場することもありますから、いろいろ挑戦してみるのも楽しいかもしれませんね。


 

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